monchi-chanの日記

投資と二次元の世界に邁進中です。

『ミステリと言う勿れ』

こんにちは。

今日は『ミステリと言う勿れ』について。

 

この作品は、田村由美さんが描く人気漫画で、わたしも大好きな作品の一つです。

主人公の久能 整(くのう ととのう)は、天然パーマが特徴の大学生で、彼が様々な事件の謎を解き明かしていく姿がとても魅力的です。

この漫画は、2021年に第67回小学館漫画賞一般向け部門を受賞し、累計発行部数は1800万部を超えるなど、多くの人に愛されています。

整の独特な視点と洞察力は、ただ事件の真相を解くにとどまらず、人々の心の奥にある問題にも迫ります。

その深いテーマに、毎回魅了されてしまいます。

 

また、『ミステリと言う勿れ』はドラマ化もされており、フジテレビで放送されました。

たしかわたしが漫画を読んだ直後あたりでドラマ化の話があったもので、一人で嬉しく舞い上がってましたね。

菅田将暉さんが整を演じ、彼の個性的な演技が活きた新感覚のミステリーとなりました。ほかにも伊藤沙莉さんや永山瑛太さんなどなど豪華なキャストが多数出演しています。

 

そして、映画版も公開されましたね。

映画では、特に人気の高い「広島編」が描かれており、遺産相続を巡る複雑な事件に整が挑む姿が描かれています。

映画の監督は松山博昭さんが務め、ドラマシリーズからのキャストも参加しています。

特に菅田将暉さんの演技は圧倒的な支持を受けており、映画でもその魅力が光っていました。

映画は、整が遺産相続の立会人として、様々な人々と関わり合いながら事件を解決していく過程を描いており、視聴者に深い感動を与えてくれました。

『ミステリと言う勿れ』は、ただのミステリーにとどまらず、人間関係や社会の問題にも焦点を当てている点が素晴らしいと思います。

毎回、整の言葉から深い洞察や新たな視点を得られるので、何度でも読み返したくなります。これからも整の活躍を楽しみにしています。

またドラマ化してくれるのも待ってます。

 

ドラマもそうですが、漫画を読んでると整の生い立ちが気になってくるんですよね。

どんな幼少期を過ごしてきたんだろう??

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あと事件はどれもバラバラなはずなのに全てがつながっているような??

12月18日放送『水曜日のダウンタウン』名探偵 津田 第3話 後編

こんにちは。

12月18日、楽しみにしていた「水曜日のダウンタウン」の放送日でした。

前回放送から続き、舞台は東京から新潟へ移ったところからでした。

津田さんが様々な伏線に気づき、気づかされ、事件の真相を探る様子が展開され、わたしもテレビの前で一緒に謎を追っているような気分になりました。

津田さんが「俺はどこの世界に生きてんねん」とパニックになるシーンでは、思わず笑ってしまいました。

次元の違いに戸惑う津田さんの姿がとても楽しかったです。

 

今回、第2話でも活躍した南川さんが再び登場。

困惑しながら津田さんと共に謎を解いていきます。

視聴者の間では、津田さんのリアクションや南川さんとの掛け合いが特に面白かったと評判になっています。

津田さんが「今が起きている次元が1、今日の浜田さんは2」と説明する場面も印象的で、話題になっているようです。

前編の伏線が回収されていくところはゾクッとしました。

SNS上では前編の段階で犯人が分かった人もいたようですね。

 

放送を見終わるとあの人のインスタの写真をみたくなるかもしれませんよ~。

まさに「1」と「2」の世界観。

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またきっとみちゃう映画『サマータイムマシン・ブルース』

こんにちは。

昨日「サマータイムマシン・ブルース」という映画を観ました。

2回目なんですけどね。

前回のサマータイムレンダの記事を書いてたら思いだしちゃってついついみたくなったんです。

 

この映画、設定がユニークでとても楽しいんです。

物語の舞台は大学のSF研究会で、暑い夏の日にクーラーのリモコンが壊れてしまうところから始まります。

SF研究会の部員たちが、部室の片隅にあったタイムマシンを発見し、それを使って「昨日」へ戻ることを決意します。

物語の主人公は甲本拓馬で、彼はSF研究会の世話役です。

拓馬の視点から物語が始まり、彼はカメラクラブの柴田春華に好意を寄せているのですが、なかなかうまくいきません。

柴田は天然な性格でありながらも、物語の重要なカギを握っています。

そのほかにも個性的な部員たちが登場します。例えば、新見優はエアコンのリモコン故障の直接的な原因となったり、小泉俊介は「ミッションコンプリート」を口癖にするムードメーカです。

また、石松大悟はタイムマシンの使用を提案し、曽我淳は最年少の部員として巻き込まれます。

それから、2030年から来た未来人の田村明というキャラクターもいて、彼が過去と未来を行き来する姿がとても面白かったです。

タイムトラベルによって引き起こされるパラドックスや、過去を変えることによる現在への影響について深く考えさせられましたが、それがこの作品の魅力です。

深刻なテーマがありながらも、笑いを忘れないストーリー展開で、全体的に軽やかで楽しい雰囲気でした。

 

「昨日」へ戻るってところが良い~。

 

出演した役者さんたちもかなり豪華です。

瑛太さん、上野樹里さん、ムロツヨシさん、佐々木蔵之介さんなどなど。

ムロさんでてたんだった!と思い出しましたよ。

なんだかそれだけで嬉しくなっちゃう。

映画を見終わった後、誰かとタイムトラベルについて語り合いたくなるような作品です。

良かったらみてくださいね。

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タイムマシン ムダ使い。

まさに。

『サマータイムレンダ』漫画 アニメ

こんにちは。

最近『サマータイムレンダ』という漫画を一気読みました。

 

この作品は田中靖規さんによるSFサスペンスで、物語の舞台は和歌山県の日都ヶ島という離島です。

主人公の網代慎平が、幼馴染の小舟潮の訃報を受けて2年ぶりに故郷に戻るところから話が始まります。

潮の死は海での事故として処理されていますが、慎平は何か不自然さを感じていて、他殺の可能性を疑っています。

物語の鍵を握るのは「影」という存在で、島には「影を見た者は死ぬ」という恐ろしい伝承が残っているようです。

慎平は潮の妹である澪と共に影の正体を探り始めますが、その過程で澪に撃たれてしまいました。

でも驚いたことに、慎平は死んだ後に再び2018年7月22日に戻るという経験をします。このタイムループを利用して、慎平は影や潮の死の謎に挑み続けます。

物語が進む中で、慎平は影ミオや影ウシオとも向き合い、仲間たちと影を倒すために試練を乗り越えていきます。

特に影ウシオとの関係は重要で、彼女が潮の影でありながらも慎平と共に戦ってくれる存在になってくれるのです。

慎平はこの冒険を通じて、自分自身や周囲の人々との絆を深めていきます。

物語のクライマックスでは、慎平とその仲間たちは影の母であるハイネと壮絶な戦いを繰り広げます。

過去の出来事や人間関係を乗り越えて、自分たちの運命を切り開こうと奮闘します。

この作品はタイムループという独特な設定と緊張感のあるストーリー展開がとても魅力的で、多くの伏線が巧みに仕込まれているのが印象的なんです。

読んでいるうちに、自然と慎平の成長や仲間たちとの絆を感じることができました。

 

アニメ版も放送され、全25話で原作漫画のストーリーを忠実に再現しており、美しい作画と緊迫感のある演出が話題になりました。

 

イムループものってすごく惹かれるんですよね。

たくさんの人に見てもらいたいな。

 

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12月11日放送『水曜日のダウンタウン』名探偵 津田 第3話 

こんにちは。

今日は12月11日放送の『水曜日のダウンタウン』について。

 

この日、最近話題の「名探偵津田」企画があるとのことで楽しみにしていました。

番組が始まってすぐ、「有名人の卒業アルバム、その地元に行けば意外とすんなり手に入る説」というテーマで津田さんがプレゼンターとして登場しました。

しかし、その後のスタジオトーク中にアンガールズ田中卓志さんが射殺されるという衝撃的な展開があり、一瞬画面の前で固まってしまいました。

 

津田さんは番組の中で不満を漏らしつつ、渋々探偵業をはじめていきます。

冗談交じりに「1千万円くれ」「長袖をください」と言ったシーンでは、そのリアクションがとても面白かったです。

このような津田さんの反応もあって、番組を通じて笑顔になれました。

全体的に、この回は視聴者から非常に高い評価を受けているようで、わたし自身も大いに楽しむことができました。

「名探偵津田」の人気がさらに高まっているのも納得です。

また次回の放送が待ち遠しいです。

 

 

TVerで第1話、第2話も視聴できるようです。

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わたしテレビ好きなんだな~

12月10日放送『カズレーザーと学ぶ。』株式市場

こんにちは。

12月10日に放送された『カズレーザーと学ぶ。』について。

 

この回は特に「上がった株・下がった株 総決算」というテーマが取り上げられ、2024年の株式市場の動向について振り返ることができました。

番組には著名投資家のテスタ氏が登場し、彼の「テスタ流連想ゲーム」という独自の投資メソッドを通して、今年の株価の変動を詳しく解説してくれています。

特に、ゲリラ豪雨や猛暑が株価に与えた影響についての話が興味深かったです。

たとえば、水道管メーカーや貸倉庫会社の株価が上昇した事例が紹介されていました。

また、防災シャッターを製造する企業の株価が倍増したことも印象的でした。

さらに、テスタ氏は「日経平均の一株当たりの利益」が過去最高であることを指摘しており、彼は特定のニュースやトレンドから隠れた有望株を見つけ出す方法についても詳しく解説してくれました。

このおかげで、不安定な市場環境でどうやって利益を上げるかについて具体的なアドバイスを得ることができたと思います。

 

わたしにとってこの放送は、株式投資の理解を深める良い機会となっています。

経済や投資についてさらに理解を深めるための実用的な知識をたくさん得ることができ、非常に有意義な時間を過ごしました。

あと、この番組の良いよころは肩ひじ張らずに楽しく見ていられることですね。

また拝見したいと思います。

 

株関連のときだけね。

 

まだTVerで放送中ですね。

もう一度見直そうかなー。

 

 

トランプさんのつぶやきは要注意!

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青春の葛藤 漫画『ご近所物語』

こんにちは。

今日は漫画『ご近所物語』について。

 

ご近所物語』は、矢沢あいによって描かれた、とても魅力的な少女漫画です。

この作品を読むと、主人公の幸田実果子が夢を追いかける姿にいつも心を打たれます。

実果子は高校1年生として矢澤芸術学院(通称ヤザガク)の服飾デザイン科に通い、デザイナーとして自分のブランドを持つことを夢見ています。

彼女の物語を読むと、ファッションショーでグランプリを獲り、留学へとつながる成長のストーリーがとても胸に響きます。

それだけでなく、幼なじみのツトムとの微妙な関係や、彼女を取り巻く友人たちとの絆も描かれており、恋愛や友情の大切さを実感します。

実果子の心の葛藤は、もどかしいけれどとても共感できます。

また、この作品のファッションセンスにはいつも驚かされます。

登場人物の洋服やヘアスタイルがとてもおしゃれで、物語を読むたびにわたしもファッションセンスを磨きたくなりますから。

特に実果子が服飾学校に通う様子は、夢を追い求める若者の姿そのもので、とても憧れます。

そして、『ご近所物語』は単なる恋愛漫画ではありません。

友情や成長も丁寧に描かれており、登場人物同士が支え合いながら成長する姿には、何度も感動します。

実果子とその友人たちの関係は、青春時代の友情の大切さを思い出させてくれます。

 

さらに、この作品は矢沢あいの他の作品ともリンクしている点も魅力的です。

前作の『天使なんかじゃない』の主人公たちが登場する場面があったり、『ご近所物語』の続編とも言える『パラダイスキス』とつながりがあったりと、ファンとしては嬉しい限りです。

ご近所物語』はファッションや恋愛だけでなく、人間関係や自己成長について深く描かれているので、これからも多くの読者に愛されてほしいですね。

わたし自身、何度でも読み返したくなる作品です。

 

 

わたしの子どもの頃の夢はなんだっただろ。

 

今の夢は不労所得で暮らすこと!

 

 

NANA』の続きはもう読めないのかなあ。

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